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2007年8月

2007年8月23日 (木)

9/20(木)3年ぶり絶頂天

2007/9/20(木) 絶頂天

親不孝デカタンデラックス 

adv/1,500(door/2,000)+共に1drink order 
open/19:00 start/19:30

E-MAIL: zecho_ten@hotmail.com
URL: http://sound.jp/zecho-ten/nnlive.html

cast:
The Cc-Oaks、佐野ヨウコ、DITA、ニール☆UMA、ザ・ムンズ、La La Goodbye.

9 この度はバンドで参加します。

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2007年8月19日 (日)

ミュージックシティ天神にでます。

 10月13日、14日に開かれる、福岡市もバックアップして行う「ミュージックシティー天神」という音楽イヴェントに、出演が決まりました。

 ありがとうございます。これも、一重に、私を支えてくださっている皆々様のおかげであります。 まずは、確認できた事項を、ご報告させていただきやす。13日(土曜日)の出演で、場所は警固公園の特設Bステージ(警固公園内には、当日プロの出演するAステージがあり、ぼくらは分け隔てられているのであります。)での演奏です。出演時間は、まだ決定してないので、先方が言ってきたら即ご報告差し上げます。何卒、恩義賜りますよう、よろしくお願い申し上げまする。 P1000026

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2007年8月17日 (金)

ハーモニカホルダー研究報告だ

07081915p1000067  ハーモニカホルダ研究報告だ。

ただいま、自らの手で、レプリカのホルダを作製中。ホームセンターにて、適当な針金を購入。金属加工は、博多の某地下室にて、おやっさんに手伝ってもらいながら製作に没頭している。                                     

  やはり、”寸法”というのは、”モノ”を形作る上で、もっとも大切である。葉書のタテ×ヨコのサイズは、黄金比と呼ばれ、人間にとってもっとも心地よい長方形の比率として、昔から使われてきた。然して、僕が思い馳せてきたハーモニカホルダ比(と言おうか)、つまり寸法は、僕の中では焼きついて離れなかったのだ。それで、完全なる原寸での再現をどうしてもやり遂げたいのである。                                                             

  写真は、名付けて、”タイプⅡ”である。

このように名付けたのには、理由がある。それはタイプⅡの原型である”タイプⅠ”の存在があるからだ。ボブ・ディランがフォークのプリンスと呼ばれだした頃にぶら下げていたハーモニカホルダが、まさに”タイプⅠ”だと推測している。その形状はいたってシンプルで、現在市販されているホルダの各々とハーモニカとのジョイント方法は同じである。このタイプⅠを改良したのが、僕が追い求めていたそれである。これはあくまで僕の憶測であるが、”寸法”研究によって、ほぼそう言えるのである。よって、今回、”タイプⅠ・Ⅱ”セットの拡大研究に進展した。

研究の成果は、この二本のホルダ作製が終わったときにお知らせすることにしよう。

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2007年8月 9日 (木)

9/17京都 music cafe OOH-LA-LA

朗報。初京都です。敬老の日です。 
THE SHITMS(福岡)/やないけい(福岡)/ロウテルコ/サウナパーティ  
18:00オープン 19:00スタート 
〒615-0046
京都市右京区西院東今田町40 アシダビル1F
music cafe OOH-LA-LA(ウーララ)  http://www.ooh-la-la.jp/access.html  Photo

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2007年8月 1日 (水)

折尾三丁目雑貨店のお話

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折尾のサンリブで、少し買い物をして帰ればいい。

と、こんな雰囲気と距離だ。『三丁目雑貨展』。
猫屋敷と仲間たちの内の何人かが、わいわいがやがや、わいわいがやがや、お伽話のようなネタをもった人々が、てけてけじゃんじゃか、てけてけじゃんじゃか。(普段この場所は、裏の木立の斜面の上にある学校から、吹奏楽の音や完璧な合唱が、降ってくるそうな。さすがに子供さんが熱をだして、寝込んでいたときは、降らせていた彼らに頼んでやめてもらったそうな。)Aug01154_3
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ぼくはそこで、歌を歌って、つかの間の特別に参加した。そういえば、昼過ぎに辺りが薄暗くなって、夕立がばばばと、やってきて、そのあと、往猫亭(猫屋敷のおとなりにあるが、あなたがたには、到底、猫屋敷ときりはなせやしない喫茶店)内で、折尾のギターマンお二人と、「通り雨のイメージ」という僕のうたでいきなりジャムってはじまる。
はじめましての挨拶もする間もなく、そのまま続いた演奏は、瞬間、瞬間を素晴らしい表現が飛び交う中、この上ない何かになって、ぼくらの身体にしみわたり、店の机や椅子や壁とかに染み込んだのだった。Aug01149_5
よかったよかったほめちぎりだ。だだだーっと僕の気持ちは高ぶり、高ぶりの主人公のつくった曲は、だだだーっとたっぷりと、濃厚に仕上がった。ありがとうございました。
ハーモニカホルダ(わからん人に説明:ハーモニカを手放しで吹けるように首からぶら下げて使う道具)の金具いつの間にか落としてしまったのを、みなさんで、コンタクトをさがすように、しばらく探してくださって、ありがとうございました。
「ちなみに、これもイベントの一つなのよ。」とかいってくださってありがとうございました。楽しかった。Mini_2
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☆雑貨店の様子は日々く写真館の中でもみれます。

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